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Method

ビーチドッグの6つの流儀

  1. 動物福祉(アニマルウェルフェア)を重視

    5つの自由の精神に則り、断尾・断耳を行いません。
    子犬をガラスケースで展示することや狭いケージで管理することは行いません。
    犬は群れで生活する生き物です。
    子犬の時期は兄弟や同じ時期に生まれた仲間と一緒に生活を送らせます。

  2. 子犬は全頭社会化期訓練済みでお渡し

    犬にとって最も大切な社会化期の社会化訓練だけでなく、
    トイレトレーニング、クレートトレーニング、お散歩トレーニング、ボール遊びなど基礎的な訓練をし、
    初めて犬を飼う方でも安心してお迎えいただけます。

  3. お渡し後のアフターフォローを重視

    子犬とご家族の幸せを第一に考え、
    お渡し前は元よりお渡し後のフォローを重視しております。
    「売って終わり」にはしません!

  4. 褒めるしつけを行います

    犬も人も楽しめるしつけを行います。しつけに痛みや恐怖、苦痛は必要ありません。
    また、しつけは手法に捉われず、
    犬の行動学に基づいた観点から個々の問題行動の改善策を提案しています。

  5. 閉じ込めない、退屈させない、ストレスをかけない

    ペットホテルでは、ケージで管理する時間を最小限に留め、
    犬本来の行動発現をできる環境設定を行います。

  6. 犬と人との懸け橋になる

    保護活動にも力を入れています。誰しもが犬をうまく飼えるわけではありません。
    手を差し伸べなければならない子がいれば必ず手を差し伸べます。


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